WordPress:初めてのホームページの作成 独自ドメイン取得 

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  1. 独自ドメイン取得のメリット
  2. 独自ドメイン取得のデメリット
  3. 独自ドメイン取得:お名前.com
  4. サーバー登録:エックスサーバー
  5. SSL(http→https)を設定
  6. SSL設定で悩んだこと
  7. WordPressをインストール
  8. WordPressのテーマ「Cocoon」
    1. 「Cocoon」について
    2. 「Cocoon」の使い方
    3. 「Cocoon」の細かい設定
  9. WordPressのプラグインをインストール
    1. WordPressのプラグイン インストール一覧
    2. WordPressのプラグイン インストールしなかったもの
    3. WordPressのプラグイン アンインストールしたもの
    4. WordPressのプラグイン 参考サイト
  10. パーマリンクの設定
  11. カテゴリーの設定
  12. 固定ページの作成
  13. 投稿の作成
  14. メインキーワード
  15. アイキャッチ画像の設定
    1. この投稿記事のアイキャッチ画像
    2. アイキャッチ画像とは
    3. アイキャッチ画像の設定
    4. altタグ(代替テキスト)の使い方
  16. 投稿記事のパーマリンクの編集
  17. 404ページ対策 Cocoonでの対応
    1. 404エラーとは
    2. 404ページ対策 Cocoonでの対応
    3. 404ページ対策 参考記事
  18. Google Analytics(アナリティクス)の設置
  19. Search Console(サーチコンソール)の設置・インデックス登録
    1. Search Console(サーチコンソール)の設置
    2. Search Console(サーチコンソール)へのインデックス登録
  20. サーチコンソールにWordPressブログのサイトマップを登録する方法
    1. 基本的なサイトマップ登録
    2. サイトマップ登録できないとき
    3. 参考にした記事
  21. WordPressのデメリット対策
  22. Google – ブックマークへ登録
  23. はてなブックマークへ登録
  24. ブログランキングへ登録
    1. ブログランキングへ登録 登録サイト一覧
    2. ブログランキングへ登録 メリット
    3. ブログランキングへ登録 設定方法
  25. キーワードリサーチツール
    1. ラッコキーワード
    2. Google キーワード プランナー
    3. Google サジェスト
  26. 解析ツール
    1. PageSpeed Insights
    2. サイトを一覧表示
    3. Google Alerts
  27. IT用語辞書
  28. 参考ブログ・YouTube

独自ドメイン取得のメリット

ドメイン

ドメイン

・独自ドメインを取得していることが信頼性向上になる。
・好きな文字で登録できる。
・SEOにおける評価が高くなる。
・SEOは、「Search Engine Optimization、検索エンジン最適化」のこと。
・利用中のサービスが終了しても、別のサービスで独自ドメインが使える。
・長期的に同じ独自ドメインが使え、SEOの評価も継続できる。

 

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独自ドメイン取得のデメリット

・ドメインやサーバーの登録料金、更新料金がかかる。
・【お名前.com】で、ドメイン取得料金は、「.com」2年間で、1,408円。
・【お名前.com】で、サーバーRSプラン利用料金は、3年間で、35,640円。

 

独自ドメイン取得:お名前.com

独自ドメインの取得なら1円~の【お名前.com】
GMOインターネット株式会社「東証一部上場企業」
GMOインターネット投資情報(Yahoo!ファイナンス)

 

お名前.comは国内最大級のドメイン公式登録サービスです。
ドメイン登録実績2,500万件を超えた。(令和3年5月現在)

人気の.com .net .jpドメインを含め580種類以上のドメインを取り扱っている。
ドメイン取得は早い者勝ちです。

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ドメイン取得は最安値1円~

お名前.com

 

サーバー登録:エックスサーバー


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エックスサーバー株式会社

2004年1月23日設立。

国内でも最大級の人気を誇るレンタルサーバーサービスです。
最新の高性能サーバーマシン、国内最大級のバックボーン回線に10Gbpsで直結、
FCGIなどの各種高速化機能による圧倒的な高速性能に加え、
稼働率99.99%以上の高い安定性や、
快適なご利用を支える充実した機能群を兼ね備えている。

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SSL(http→https)を設定

SSL

Webサイトを開設後、SSL(http→https)を設定する。
SSLは、「Secure Sockets Layer、データ通信を暗号化」すること。
SSLを設定したサイトのURLは、http→httpsとなり、鍵マークが付く。

Webサイトの訪問者が見ているページの情報を取得している。
インターネットを介する情報を暗号化し、
Webサイトが安全であることを訪問者に保証する意味がある。

Googleも推奨している。↓
Google ウェブマスター向け公式ブログ

・無料の独自SSLを使用中。
・有料のものは、強度に違いはなく、サポートが有ることが違う。

 

SSL設定で悩んだこと

電子メールでサイト管理者に質問し、回答に基づき修正した。
令和3年1月~4月の3か月悩んだ。

1)Web表示指定先が他社サーバーに向いている。
・SSLプラグインを削除し、当初の無料SSLだけにした。

2)DNSレコード設定で、同じURLに対してホスト名「www」
のAレコードが複数ある。
・どれを削除すればよいか聞いたところ、お客さんの責任でと回答。
・DNSレコード設定で、(初期)と記載があった「www」を除き、
2つ削除した。

悩んだ記録(極楽御殿ブログ)↓
極楽御殿ブログ| ホームページ制作

 

WordPressをインストール

WordPress

1 サイトURL
2 サイト名
3 ユーザー名…WordPressにログインする時に使用。
4 パスワード…WordPressにログインする時に使用。
5 メールアドレス…通知を受け取るメールアドレス
6 データベース
7 テーマ…Webサイトのデザインのこと。
8 プラグイン…Webサイトの機能を拡張ソフトのインストール

 

WordPressのテーマ「Cocoon」

「Cocoon」について

Cocoon

初期設定テーマの「Twenty Nineteen」をやめ、
人気が高く、デザインがよかったため、「Cocoon」を選んだ。
・ページ高速化対応
・モバイル対応
・Amazon、楽天のアフィリエイトリンクを簡単作成
・ランキング作成、吹き出し機能
・無料であったため。

 

「Cocoon」の使い方

WordPressテーマ「Cocoon」の使い方

 

「Cocoon」の細かい設定

1)[投稿] — [好みの投稿を選択]— [クイック編集] — [先頭固定表示]
・好みの投稿が先頭に来る設定。

2)[Cocoon]— [本文]—[外部リンクの開き方]—[同じタブで開く(_self)]
・回遊率を高めるため、同じタブで開くように設定。

3)[Cocoon]— [本文]—[内部リンクの開き方]—[同じタブで開く(_self)]
・回遊率を高めるため、同じタブで開くように設定。

 

WordPressのプラグインをインストール

WordPressのプラグイン インストール一覧

・「Google XML Sitemaps」…SEO対策
・「PS Auto Sitemap」…投稿記事や固定ページをサイトマップで自動表示
・「Akismet」…スパム防止
・「EWWW Image Optimizer」…画像データ圧縮
・「Contact Form 7」…お問い合わせフォーム
・「Broken Link Checker」…リンクエラーをチェックし、ダッシュボードで通知
・「WP-Optimize」…データベース最適化プラグイン。ワンクリックでリビジョンを一括削除できる。

 

WordPressのプラグイン インストールしなかったもの

※「All in One SEO Pack」は、SEO対策上よいが、導入を止めた。
・「Cocoon」があれば、入力項目が重複。
・OGP設定が重複。タグが重複することになる。
・アナリスティクスのタグが重複することになる。
・プラグインは少ない方がよい。軽くなる。エラーリスク軽減になる。

 

WordPressのプラグイン アンインストールしたもの

・「Hello Dolly」は、初期からあるプラグインで、不要のため削除。
・「Cocoon」以外のテーマを削除した。ただし、「Cocoon」の子テーマは残した。

 

WordPressのプラグイン 参考サイト

【え、ほんとに?】All in One SEOを使うと危険な理由を実演します。

 

【WordPress】Cocoonに『All in One SEO Pack』が必要ない3つの理由

 

パーマリンクの設定

パーマリンク(記事のURL)の設定をする。
煩雑に変えると、SEO対策で影響が出るので、
初期設定したら使い続ける。
WordPress画面左下の「設定」から、「パーマリンク設定」で設定する。

「カスタム構造」で、「http://・・・」の後の設定項目は、
カテゴリーで管理できるため、
「/%category%/%postname%/」とした。

 

カテゴリーの設定

カテゴリー(記事のURL)の設定をする。
関連性のある記事をグループ化することで、サイト訪問者にとって分かりやすく、
アクセス数の増加につながる。
カテゴリーの数が多い場合、階層化して整理できる。

WordPress画面左上の「投稿」から、「カテゴリー」で設定する。
その中の項目「スラッグ」 は、URL に適した形式の名前を入力し、
すべて半角英数字とハイフンとする。

 

固定ページの作成

固定ページは、頻繁に更新しない以下のもの。ほぼ変わらない。

・お問い合わせ…プラグイン「Contact Form 7」により運営する、
お問い合わせフォーム。
・サイトマップ…プラグイン「PS Auto Sitemap」により、
投稿記事や固定ページを自動で一覧表示する。
・プライバシーポリシー…サイト訪問者やGoogleに信頼されるための、遵守事項を記載。
・運営者情報…サイト管理する運営者情報。

WordPress画面右上の「固定ページ」から、設定する。

 

投稿の作成

投稿は、頻繁に更新する記事のこと。
投稿を公開するたびに、Webサイトの表示が更新されていく。

WordPress画面右上の「投稿」から、設定する。
編集する場合は、「投稿一覧」から編集する。
新規の場合は、「新規追加」から新規作成する。

WordPress画面左上の「カテゴリー」から、
記事のカテゴリーを選択する。
選択しない場合、既存設定の「未分類」となり、見苦しい。

 

 

メインキーワード

・先頭に持ってくる。
・「だけ」、「たった」、「??選」
・「まとめ」、「百科」、「辞典」、「辞書」
・メインのキーワードとそのメインキーワードで複合検索されているキーワードを組み合わせる。

 

 

アイキャッチ画像の設定

この投稿記事のアイキャッチ画像

パソコン

 

アイキャッチ画像とは

アイキャッチ画像は、記事を読んでもらうために、
サイト訪問者の目を引くことを目的とする、
画像タイトルとともに表示する小さな画像のこと。

記事の内容が一目で伝わるアイキャッチ画像により、
スムーズにクリックを促す。

 

アイキャッチ画像の設定

WordPress画面右上の「アイキャッチ画像」から、
画像を選択し設定する。
画像をアップロードして、選択できる。

画像のAlt属性を設定する。
Alt属性とは、画像の説明テキストです。
ページ評価のために巡回しているクローラーは、
画像の説明テキストが無い場合、どのような画像なのか判断できない。
記事の内容を正確に伝えるため、Alt属性を設定した方がよい。
メディアライブラリで画像を選択し、「代替テキスト」を入力すべき。

 

altタグ(代替テキスト)の使い方

【設置すると得?】altタグ(代替テキスト)ってどう使うの?

 

投稿記事のパーマリンクの編集

投稿記事の本文画面上、記事名の直ぐ下側にある、
「パーマリンク」の編集ボタンを押下し、
日本語名の記事名を英語名にする。

英語名を正確に表現した方が、SEO対策として効果がある旨、
ネットで読んだ。

 

404ページ対策 Cocoonでの対応

404エラーとは

404エラー(Not Found)は、すでに削除されたページや、間違ったURLにアクセスした際に表示されるエラーです。
このサイトでは、当初「blog4」配下でサイト作成して、サーバー上は削除したが、ネット上では残っており、「404エラー(Not Found)」が表示されていた。

 

404ページ対策 Cocoonでの対応

サイトの離脱を最小限に抑えるためには、オリジナルのエラーページを作ることが効果的です。
Cocoonでは、[Cocoon設定]ー[404ページ]で必要項目を入力し、本来のトップページに飛ばすようにした。
【必要項目】
お探しのページは見つかりませんでした。
<a href=”https://www.mahjong-press.com/”>TOPページに戻る</a>

 

404ページ対策 参考記事

【今から始めるWordPress】cocoonテーマの設定で404ページのカスタマイズ設定方法|404 page customization

404エラー(Not Found)が指す意味とは?原因と対処法、設定方法まで詳しく解説!!

 

Google Analytics(アナリティクス)の設置

Googleアナリティクスとは、Googleが提供するアクセス解析ツールです。
基本無料で使える。
例えば、「サイトの訪問者数、どこからの、スマホかパソコンからか」
などのデータを計測することができる。

なお、データ計測のためには、
トラッキングコードと呼ばれるJavaScriptのコードをページに組み込む。
ユーザーがページにアクセスすると、このコードが実行されて、
Googleのサーバーにデータが蓄積され、それをGoogleアナリティクスで計測する。
以上をチェックすることで、自分のサイトの良い点や悪い点が見えてくる。

 

Google Analytics(アナリティクス)

 

・以上のURLにアクセスし、アカウント名を入力。
・プロパティの設定で、webサイトの名前、WebサイトのURLを入力。
・Google Analyticsの一番下にある「管理」をクリック。
・「日本時間」、「日本円」を選択。
・「トラッキング管理」の中から「トラッキングコード」をクリック。
・トラッキングコードが表示されるので、すべてコピー。

・WordPressのダッシュボードに行き、「外観」の中から「テーマエディター」を押下。
・右端の「テーマヘッダー」をクリック。
・真ん中にある</head>の直前に、コピーしたトラッキングコードを貼り付け。

 

Search Console(サーチコンソール)の設置・インデックス登録

Search Console(サーチコンソール)の設置

「Search Console」は、Googleが提供している、
検索結果の表示を最適化するためのツール。
ホームページが検索エンジンでどのように認識されているか確認する。
サイトマップを用いてクローラー(ウェブ収集ロボット)の巡回を促す役割。

 

Search Console(サーチコンソール)

 

・以上のURLにアクセスし、アカウント名を入力。
・左の「ドメイン」で、「https://」を除いたWordPressのURLを入力。
・「DNSレコードでのドメイン所有権の確認」という画面が出る。
・右の「コピー」で、サーバー画面の「DNSレコード設定」をクリック。
・種別に「TXT」、内容に「先ほどコピーしたTXTレコード」を貼り付け。
・Search Consoleに戻り、右下の「確認」を押下。
・「所有権を確認しました」となれば、OK。
・右の「URLプレフィックス」に「https://」を含めた全URLを入力。
・「続行」を押下。

 

Search Console(サーチコンソール)へのインデックス登録

・左上の[URL検査]をクリックし、URLの全ページをURL入力。
・インデックス登録していく。
・「site:記事URL」のように、更新した記事のURLの前に「site:」と追加して、
検索して、インデックス登録できたか確認する。

 

サーチコンソールにWordPressブログのサイトマップを登録する方法

基本的なサイトマップ登録

「XML Sitemaps」の件。
検索エンジンのクローラーが巡回しやすくなり、インデックス登録されやすくなり、順位が付きやすくなるため。

Search Console(サーチコンソール)
-[サイトマップ]
-[新しいサイトマップの追加]
以下を入力
サイトurl +  sitemap.xml

 

サイトマップ登録できないとき

[新しいサイトマップの追加]で、
「取得できませんでした」のメッセージが出た場合。

urlに以下の文字列を入力する。
/index.php?xml_sitemap=params=

 

参考にした記事

サーチコンソールにWordPressブログのサイトマップを登録する方法

 

 

WordPressのデメリット対策

表示速度が遅くならないよう、次の対策をする。
・サイト内の画像を圧縮する。
・不要なプラグインを削除する。
・下書きの投稿や固定ページを削除する。

安全対策のため、次の順番通りに対策をする。
順番を守らないと、不具合が起き、障害回復できない場合があるので、注意。
1 WordPressのバックアップをする。
2 テーマやプラグインを、最新バージョンにする。
3 WordPress管理画面の「概要」から、最新バージョンにする。

 

 

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・goodkeywordは、2012年5月30日に公開し、2020年11月11日にラッコキーワードへ吸収合併を果たした。
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参考ブログ・YouTube

クロネのブログ講座

 

ウェブ職TV / なかじ

 

さっとが【元専業アフィリエイター】

 

マナブ

 

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