麻雀署名人:来賀友志|あぶれもん1~4巻 漫画:嶺岸信明 横浜弘明寺

あぶれもん、来賀友志 麻雀著名人
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来賀友志

・来賀友志(くが ともし、1956年- )は、鹿児島県出身の日本の漫画原作者、編集者。
・竹書房『近代麻雀』の編集長を経て劇画原作者になった。
・作品に『天牌』(嶺岸信明作画)などがある。
・フジテレビONEで放送されている麻雀バラエティ番組『極雀』に4度出場し全て優勝。

来賀友志ツイッター

 

 

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あぶれもん

あぶれもん 作品情報

・漫画:嶺岸信明
・原作:来賀友志
・連載:1980年代後半、近代麻雀コミックス
・出版社:竹書房
・「あぶれもん」とは、「溢れ者(あぶれもの)」、無頼漢、ならず者。
・横浜の南にある小さな街、弘明寺。ここは娑婆の世界の喜怒哀楽を11世相にたとえた11面観音に見守られた叙情豊かな界隈。この街には2つのフリー雀荘があった。「善元」(ぜんげん)と「かり田」。この2つから将来麻雀界に伝説を作る2人の天才雀士が生まれる。そしてその天才、轟健三と新堂啓一は観音橋で出会い、序章が始まる。

 

 

あぶれもん  1巻~4巻

■ツキを作るのが技術だ。麻雀もちょっと打てるようになるとツキを否定して小手先の技術で勝とうとするーーするとツキは逃げていく。勝ちたかったら誰にも負けないツキを身につけろ!

 

 

■ほんのわずかな弱味も格好の餌食にされる。そうせぬと生きるか死ぬかの博打の世界では自分が殺されてしまうーー落ちたものはボロボロになるまで叩かれる。

 

 

■麻雀は三割の技術と三割の運と四割の勘じゃーー舎心、バクチは一割の技術と九割の自身だーー轟健三、嶺岸信明&来賀友志!! 黄金コンビ第3巻!!

 

 

■たかが麻雀と笑う者もいるかもしれない。だが、たかがだからこそ辛く尊いのであるーーこれぞ麻雀劇画の最高峰!! 不滅の金字塔!! 堂々完結!!

 

 

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